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あいらのしぜん
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いずみのこども

幼児期の子どもにとって一番大切な育ちの環境。



あいらのしぜん と ひかりの なかで
いずみのこども は すくすく そだつ

「吾平(あいら)」の名前は 、今から約1300年前の歴史書『日本書紀』の中に、吾平山上陵に関する記述として出てきます。
吾平山上陵は神代三山陵のひとつで、神話の神「ウガヤフキアエズ」が祀られているといわれています。

いずみ幼稚園は、その吾平山上陵を南にいただき、南東に国見山と黒尊岳を仰ぎ見る静かな広野にあります。
また、いずみ幼稚園の西には姶良川が、さらに南には大きな泉のある玉泉寺児童公園が隣接し、子どもたちはまさに綺麗な水と澄んだ空気に囲まれて、毎日元気にすくすく育っています。